結氷とともに訪れたアザラシの群れ (12月20日)


南に向かう白鳥の訪れ (10月20日)


耳吊り垂下作業中(10月6日)


稚貝本取り作業(9月13日)


仮採苗のザブトンカゴを垂下中 (8月8日)


ライトコロ川のシジミ漁解禁 (6月1日)


組合の桜も満開宣言 (5月19日)


海明けしたサロマ湖 (4月12日)


組合前も解氷が始まる (4月2日)


神奈川大による氷上調査(2月22日)


第2湖口アイスブームと流氷(1月31日)


第1湖口アイスブーム (1月20日)


結氷の始まったサロマ湖(12月15日)


ワッカにて(10月22日)


沖でのホタテ稚貝仮採苗風景 (8月23日)


養殖貝の雑物除去作業 〜ポンプ掛け〜 (7月28日)


凪の日のサロマ湖から(6月26日)


右側はサロマ湖でも稀に見られる赤玉ホタテ。左は通常の貝柱(6月16日)


殻の開閉運動によりホタテの状態を監視する「貝リンガル」設置(5月19日)


みちしお8号による氷割り作業(4月2日)


解氷の始まりは岸辺から(3月15日)


凍り付いた第2湖口赤灯台(1月29日)


今年も姿を見せたトッカリたち(12月22日)


結氷の始まったサロマ湖岸(2009年12月17日)


免疫染色により黒く染まったホタテラーバ(栽培水試開発)


強風を避ける白鳥たち(4月16日)


氷の割れ目に顔を出したトッカリ(2月23日)


沈んでいる浮き球の上にできた氷の王冠(1月26日)


オジロワシ(1月9日)


結氷の始まり(12月15日)


夕暮れ時(12月1日)


南に向かう白鳥たちもしばしの休憩(11月29日)


早朝の外海ホタテの湖内放流(10月15日)


秋空のサロマ湖 2008.9.8


氷上での調査


サロマ湖の湖底の状態


砕氷船「みちしお8号」


たまにはクリオネも


北に帰る白鳥たち


稚貝採取時期


朝霧の中


湖内に流入した流氷を割る


雪の平原が広がる