第1湖口(6月7日)


 桜も開花(5月14日)


 第2湖口に張られたアイスブーム(12月12日)


 引き上げられたブイ5(11月4日)


 サロマ湖の日の出(10月22日)


 前線通過中(10月1日)


 新規ブイ投入風景(7月31日)


 許容量点検調査(7月3日)


 ガスのサロマ湖(6月17日)


 アイスブームの陸上げ作業中(6月3日)


 稚貝放流初日の風景(5月15日)


 雪解け水の流入(4月3日)


 中番屋にて(3月3日)


 第2湖口に漂着した流氷(1月21日)


 強風の中、羽を休める白鳥たち(12月3日)


 晩秋のサロマ湖(11月11日)


 サロマ湖落日(10月9日)


 第2湖口の新しい橋がつながりました(9月12日)


 薄暮のサロマ湖(8月28日)


 仮採苗風景2(8月21日)


 仮採苗風景(8月19日)


 静穏のサロマ湖(6月21日)


 稚貝放流船(5月21日)


 組合の桜も開花宣言(5月12日)


 解氷時期のアサリ調査(4月21日)


 マレーシア漁業開発公社の人たちが研修に来ました:JICA研修
(2月25日)


 カレイ氷下待ち網の設置(1月22日)


 開氷面に集う白鳥たち(1月16日)


 初冬の朝靄(12月6日)


 小春日和のサロマ湖にて(11月20日)


 氷ボンデンを設置して越冬準備完了(11月14日)


 ブイ5を富武士港へ曳航中(10月23日)


 サロマンブルー(7月24日)


 深緑の幌岩山(7月11日)


 サロマ湖に沈む夕陽(6月10日)


 稚貝放流開始(5月18日)


 水質観測ブイの設置に向かう「みちしお」にて(4月15日)


 解氷が始まったサロマ湖(4月3日)


 氷に穴を開けての底泥サンプリング(3月13日)


 みちしお28号(モービル)による結氷期調査(1月29日)


 結氷した富武士港と幌岩山(1月8日)


 岸辺の薄氷を避けて沖合で休む白鳥たち(12月13日)


 蓮の葉氷が浮かび出した栄浦港内(12月3日)


 幌岩山初冠雪(11月19日)


  環境研F氏、サロマ湖での最後の調査を終えて(10月10日)


 夕焼けが映える季節になりました(9月27日)


 赤川沖のアサリ調査(9月11日)


 幌岩山(9月7日)


 修理が終わった砕氷船みちしお8号(8月28日)


 ホタテ稚貝の仮採苗風景(8月21日)


 養殖ロープの付着物に付着したホタテ稚貝(8月8日)


 夏の風物詩ポンプ掛け(雑物の除去作業中 7月25日)


 外海から湖内に搬入した採苗器を垂下中(6月19日)


 朝靄にけむるサロマ湖(6月6日)


 第2湖口から浚渫した砂を栄浦港へ運搬中(5月29日)


 赤川地区に出現したサロマ湖の干潟(5月23日)


 アサリ礁に出現した砂茶碗(タマガイの卵) 5月10日


 組合裏の桜も咲き始めました(5月8日)


 富武士漁港から緑館にかけて打ち上げられたオキアミ(4月28日)


 氷の端で休むアザラシの群れ (4月16日)


 氷厚は場所によっては60p以上 (3月14日)


結氷下の湖底の状態 (1月27日)

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